赤鯱グラと黒鯱クー

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zoom RSS ハラハラドキドキする間もない逆転負け……

<<   作成日時 : 2009/08/01 22:20   >>

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ケネディが先制点。
なんか、このまま0−1で勝てるのか、と期待。
それでも、あの大分のピッチの悪さを考えると、もう1点ほしいなぁと思うも入らず。
いや、1−2で勝より0−1の方が、なんて考えた私も、
ついこの前までのどん底をすっかり忘れて慢心だったのかな(反省)。
それに、今日の采配はどうだろう?
玉田と吉村の交代が早く、守りのメッセージばかりだった。
守ろうと思って守れるほど守備は安定しているんだろうか。

ま、しかたがない。
勝って兜の緒を締めよ。
負けたらなおさら。



ところで、三都主。
スポニチによれば、風向きが変わってきた?
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/08/01/11.html

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
今日みたいな敗戦を今までも見てきました。
古い話かも知れませんが、1997年のフランスワールドカップ・アジア最終予選『日本vs韓国』。山口素弘の伝説のループシュートで先制したものの、終盤、加茂 周監督は呂比須に替えて秋田を投入。この守備的な采配の結果、韓国に見事に逆転負けを喰らってしまいました。
次の試合も同じ采配でロスタイムに追いつかれる失態。その後加茂監督は更迭され、岡田武史新監督が誕生することになりましたね。
ピクシー監督を更迭しろとは言いませんが、29日の東京戦にしろ今日の大分戦にしろ、勝つための采配とは言えない。点が欲しいとただ前線に人数を増やすだけ、守りに入るとDFの人数を増やして前でキープできる攻撃的な選手を引っ込めてしまう。守備の人数が増えたことで各選手の足が止まったり、油断が生じたりしているように思います。チームのバランスを自ら崩してしまい、相手に隙を与えているのです。
選手は頑張っていますが、走れない、いや走らない選手は使わないでほしい。補強も大事だが、走れる若い選手がいるならどんどん起用すべきだと思います。
降格争いのチームに負けていてはいけないのです。自分達が降格してしまいますよ。危機感を持って闘ってほしいと思います。
長々とすみませんでした。
OH!オガワ
2009/08/01 23:41
プロスポーツである以上、勝ち負けは大きく、内容よりもその結果で論じられるのは宿命です。
今回、もし、勝てていたならば、采配に?でも、それなりに評価されたのでしょうから、本当に難しい世界だと思います。
ただ、今回の采配に関しては、疑問はぬぐえません。また、監督にいかなる根拠があろうとも、結果が出なかった以上、言い訳はできないでしょう。

私は好きでグランパスを応援しているので、不甲斐ない試合を見せられても、結局は応援し続けるでしょう。ただ、上位に勝って下位(それも降格しそうな)に負けるという、普通では考えにくい試合運びだけは勘弁してほしい、というか、もっと大人のチームにはなってほしいと思います。
のすけの母
2009/08/02 16:09

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